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2008年4月25日

まずはGW前半。

買い物がてら、近所をうろうろしていたら、見事なツツジの生垣を見つけました。

今が、まさに盛りで、それはそれは、燃えるような赤のうねり。

あんなに凄い生垣は、初めてです。

写真を撮りたいところだけど、個人のお宅なので、ちょっと躊躇。

いずれにしても、あの迫力は、とても表せそうにないな~・・・。

さて。

明日から始まるGW、まずは前半・帰省します。

谷間の30日に一度戻って、またまた帰ります。

我ながら、よく行ったり来たりするな~・・と、感心するやら呆れるやら?

でも、不思議と飽きないのはなぜでしょう。

今回は、車の予定です。

車と言えば、我が家の”初代オンボロCar”。

実は、前回車検を目前に、その任務を無事に終え、2代目へとたすきを渡しました。

9年で12万キロ。

よく走ったな~。

今度の車も、相変わらずのコンパクト仕様ですが、前回FFで苦労した教訓を得て、4WDになりました。

進歩したのはそれくらいかな。

しかも、まだ一年ほどしか経っていないのに、既に新車の輝きも失いつつある今日この頃。

なんと入庫3ヶ月目には、ボンネットの修理も体験済みであります~<夫が山に乗り入れ、落石に遭いました・・・・(冷汗)。無事でえがった。>

早いうちに厄を払ったおかげか、その後はとても快調に、そして安全に走行中。

高尾山で祈祷してもらったお札と、故郷・四柱神社のお守りは、いつもしっかり乗せています。

そんな健気な2代目。

明日は、ヘビーな渋滞も見込まれることですし、ゆっくりのんびり走りましょう。

もちろん、お菓子とCDは忘れずに(^-^)♪

”谷間”に戻ったら、録音作業も進めるぞ~。

みなさまも、どうぞ素敵なお休みを!

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2008年4月22日

パタパタ君。

最近ツボに嵌っているもの。

・・というか、こりゃ~たまらなん~っ!という気持ちになるもの。

それが、パタパタ君。

サン○ェーブ・システムキッチンのCMに出てくる、カンガルーの着ぐるみの男の子です。

あれは、”カンガルー”という設定なのか、はたまた”カンガルーになって遊んでいる男の子”という設定なのか。

その、曖昧かつ微妙な雰囲気が、これまたとてつもなく可愛いのです。

いたずらがバレたパタパタ君。

カンガルーのポケットから、お玉やフライ返しを一つずつ取り出して、しょんぼりと、お母さんに返していく。

そして最後に出てきたバナナ。

”これだけは、食べたいんだけどな・・・。”

そんな気持ちを察したお母さんが、”それはどうぞ”と優しく手で促す。

それを見たパタパタ君。

そりゃあもう、天にも昇りそうな表情で、バナナをポケットに仕舞うその仕草と言ったら、これがたまらんのであります。

なんだかわからんけど、あんまりにも可愛くて、何度見ても、呆けたようになってしまう私です~ヘ(゜◇、゜)ノ。

さりげないけどカッコイイ、そんなお母さんも素敵。

俗世の垢に汚れ、すさんでしまった私の心が、”純真無垢な嬉しい気持ち”を砂漠に落ちる雨水のごとく渇望している。

そういうことでありましょうか。

そんな”砂漠の雨” は、”サ○ウェーブ・パタパタ君” で検索いただくと、ご覧になれます~。

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2008年4月21日

最近(最後まで)観たDVD。

家で、お菓子をつまみ、ゴロゴロしながら見る映画。

そんな時間はたまらなく好きです。

好きですが、あまりの心地良さに、その5割以上は、確実に睡魔に負けてしまう私。

しかも、映画の内容がおもしろいかどうか、そのことには直接関係ない・・。

あれは本当に不思議です。

そんな中、もちろん最後まで観通す場合もありまして、最近で言うならば、『めMegane_4がね』がその一つです。

監督・脚本は、少し前、静かなブームを呼んだ『かもめ食堂』と同じ荻上直子さん。 

キャストも、”もたいまさこ&小林聡美”は共通で、映画に流れるトーンや映像の美しさは、”かもめ食堂”によく似ています。

ストーリー自体は、いたってシンプルで、”人にとっての本当の自由とは?”・・・というようなテーマを、あまり凹凸のない展開の中に、淡々とちりばめている。

『かもめ食堂』を観た時も、直後は、どうってことない映画だな~・・・・と思ったのに、時間が経つにつれ、なぜだかじわじわ効いて来る・・・。

今回も、それと同じような感想を持ちました。

また、劇中、さりげなく使われている音楽。

”映画音楽”というと、どことなく”大作”というイメージがありますが、ここで使われている音楽は、むしろ”効果音”に近いもの。

控えめながら、映像としっくりマッチしていて、それも印象的でした。

こちらで試聴できます。

それと、もう一つ、完・鑑賞?した作品を挙げるとしたら、アルゼンチン映画の『ボンボン』・・・かな。

まじめだけが取り柄のような中年男性が、職を失い、運のない毎日を過ごす中、ひょんなことから出遭った白い猟犬”ボンボン”。Bonbon

この”ボンボン”がやって来た日から、身の回りに少しずつ、いいことが起こるようになる・・・。

こちらもいたってシンプルなお話ですが、この映画で、最初から最後まで、終始釘付けになったもの、それはなんといっても、主人公を演じるファン・ビジェガスです。

その ”表情”や”存在感”は、セリフの少なさに相反し、主人公の人物像を物語るに十分過ぎて、一体どういう役者なんだろうと、観ている間中、興味津々。

早速調べてみましたところ、なんとこの方、”この役柄のために抜擢された、役柄と同じ経歴を持つ 全くの素人”なのだそうです!

う~ん、それはすごい!すご過ぎる!

あのぎこちなさは、演技なのか、素のままなのか。

この映画、世間の評判は、必ずしも良いとは言えないものですが、私の中では、”最良のプロフェッショナルはまた、最高のアマチュアでもある”という言葉を思い出さずにはいられない作品となりました。

・・・ということで、こうして書いてみてわかりましたが、私が最後まで観通せる作品とは、いずれにしても”単純なもの”、ということが条件なのですね~・・(汗)。

さて。

今週乗り切ると、いよいよGWですね。

私の花粉も、ようやく8割方終わりのところまで来た感じです。

GWが明けたら、また歌いたい。

それを楽しみに、一週間元気にがんばります(^-^)ノ

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2008年4月17日

ザ・スクープ!

P1000851_6

あれは一体何でしょう~?!灰色の空の中、電線に留まる未確認物体を発見!(高鳴る鼓動・・・)

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ぬをを~!!人です、人です~!!明らかに人であります~!!何をしているのでしょう~!!朝も早から、電線で曲芸~?!(さらに鼓動は高まり・・・)

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おお~、動いています、滑っています。見事なまでにすいすいと、蟹のように左へ左へ・・・。すごい~っ・・けど怖い~っ!(まさに釘付け・・・)

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次々と鉄塔に向って集合して行く模様です。ここから地上に降りる模様です。

揃ってみたら、なんと6人も!鮮やかです~。あっぱれです~。びっくらこきました~。

電線の修繕でしょうか、はたまた張替えでしょうか・・・。。

最初は”巨大なカラス”かと思い、心臓が止まりそうでしたが、落ち着いてよくみたら、立派な高所作業の皆様でありました。

これぞまさに命がけ。

その手際といい、落ち着きぶりといい、本当にすばらしかったです。

富士山にも負けないくらいの見事な眺めでした。

できることなら、明日もやってほしい~☆\(-_-)

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2008年4月15日

森の『いろいろ事情がありまして』

041508_2 私のお風呂タイムの友。

愛読書の一つであるこの本のプロローグには

”木がたくさん生えている眺めが「森」なのではなく、無数の生き物のかかわりあいこそが「森」なのです”

・・・こんな一節が記されています。

軽井沢を拠点に、野生動植物の調査研究を行う専門グループ ”ピッキオ”。

その”ピッキオ”が中心となって、無数の生物が複雑に絡み合う、森の四季折々の生態を、【野草】や【鳥】や、【蛙】や【昆虫】、それぞれの個性・能力・経歴にスポットを当て、それぞれの立場に立って書かれた(?)、とても楽しい一冊です。

私は、この本で、初めて、カラマツに花が咲くことを知りました。

アリには、300近い種類がいて、軽井沢の森だけでも、30種類が生息していることを知りました。

私の苗字と親戚のような ”シシウド”。

この”シシウド”は、多年草でありながら、あの花火にも似た”花の塊(花序)”を咲かすのは、人生最後の一回だけ。

その一回で、子孫を残すため、長い月日をかけて作り上げられた受粉の仕組みには、感動すら覚えます。

そんな、多種多様な”森の事情”が、写真とともに、興味深く紹介されていますが、中でも最も心惹かれたもの。

それは ”タネ”の世界です。

自分で移動できない植物にとって、タネは大切な子孫。

風に飛ばされやすいように、動物の毛にくっついて運ばれやすいように、動物に食べられ、糞となって移動しやすいように・・・・。

あの手この手で ”かわいいタネには旅をさせよ” とこらされた巧妙な工夫。

そうした工夫が、タネそれぞれの個性となって、中には、ボタンやビーズのように美しいものもあり、チョウセンゴミシの種子など、その色といい形といい、タネにしておくのはもったいないくらいです。

こんな小さなタネ一つを取ってみても、その後ろ側には、生命の連鎖に果たす、大切な役割がちゃんとある。

知られざるいくつもの営みが複雑に絡み合うことで、”森”は動いているのですね。

この本からは、一年単位の四季にはおさまらない、何十年・何百年という、大きな時の流れの中に生き続けるダイナミックな森の姿を、繊細かつユニークな視点から、伺い知ることができます。

信濃毎日新聞社から1600円。

機会がありましたら是非!

ところで。

どうして急にこの本を紹介したくなったか、といいますと・・。

それは、先日、Cとせさんのブログで とても素敵な”タネ”の話を読んだからなのです。

そして、そのCとせさんも、なんでも他の方の日記を読んでそのテーマを書かれたのだとか。

そうして考えると、これも、立派な連鎖の一つ。

誰かの言葉に、気づかされたり、励まされたり。

私たち人間だって、ささやかだけれど意味のある、いくつもの糸が繋がってこそ、生きていかれるものなのですよね。

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2008年4月11日

カニのお腹はナゼ割れる?

多摩地区の花粉も、ここに来て、ようやく落ち着いて来た模様。

あとひとがんばり・・・という感じです。

先週から今週にかけて、どうやら最後のピークを迎えていたようで(おそらくヒノキが混じり始めた)、瞼は腫れるやら(Θ.Θ)、鼻の皮は剥けるやら( ゜・・ ゜) 、かなり悲惨な状態でした。

朝、起き掛けのクシャミ5連発は、腹筋にもなかなかの効果あり・・・?

それでも、なぜだか気持ちはめげることなく(例年は、とんと何もする気が起こらないのですが)、ハナミズを流しながらも、よく動き回っている私です。

やっぱり何かが変わってきてるんだな~。

さて。

ここのところずっと、週末ばたばたと過ごしおりましたが、今週は、ようやくまとまった時間が取れそうです。

私の都合で延期になっていた、岩橋さんとの音合わせもあります。

音源作製モードも、日々の暮らしの中、どうしても途切れ途切れになってしまいますが、気持ちの糸は繋げたまま、少しずつでも進めて行きたいです。

今月中には、《歌入れ》 再開できるといいんだけどな。

そしたら、クシャミで鍛えた”腹筋効果”を試してみたい!

目指すは ”カニ腹弾き語らー”?

何はともあれ、花粉明けが待ち遠しくて仕方のない、春たけなわの宵なのであります。

どうぞ良い週末を。

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2008年4月 9日

『大安吉日 武蔵野詩人 : 5月24日(土)』

8時ちょうどの あずさ2号で~・・・

と、こぶし握り締めた『狩人』も、いつの間にか解散してしまいましたね。

現在 「あずさ2号」は、6時2分 松本発の上り列車でございます~。

そして私は、スーパーあずさ11号にて、月・火と、またまた信州へ行ってきました。

お彼岸から、3週連続なのだす~(@ε@)

およよ。

先週まで、固く結んでいた松本城の桜も、いよいよつぼみが開きそうです。

70代・80代と、家族がみな一生懸命がんばっているのですから、40代の私もがんばらんとね。

さて!

そんな私のエネルギーの源と言えば。

それは、なんといっても歌うことなのであります。

花粉も無事に明けるだろう、初夏の予定が決まりました。

ひろあさん主催の、「武蔵野詩人」に、1年5ヶ月ぶりに出演します。

とってもとっても楽しみです。

詳細は・・・・

☆ 日時: 5月24日(土)
☆ 国分寺 giee
☆ 開場18:00 / 開演19:00
☆ チャージ1,500円 (ドリンク別)

☆出演 田村博昭 (ギター弾き語り)
            Kai (ギターインスト ソロ)
      シンドウアツコ (ピアノ弾き語り)

お店のドアをgieeと開けると、そこにはいつも、”時代の波に流されない、されど決して頑なではない”、懐かしい音の空間が広がります。

そしてカウンターの中には、てきぱきと切り盛りする、仲睦まじきママさんとひろあさんの姿が(^-^)!

歌えることのありがたさ、聴いてもらえることの喜び。

身体いっぱい受けとめたい、風薫る5月。

みなさまのお越しを心よりお待ちしています。

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2008年4月 4日

『今日からあなたもジャズピアニスト』

Jazzpiano_2

・・・N○K教育テレビで、今月から始まりました。

こういう講座番組、ラジオもテレビも、一度として続いたためしのない私ですが、今回は、ちょっとやる気になっています。

なんと言っても、そのタイトルが気になり、水曜夜10時、まずは第1回を見ることに。

講師は、ピアニスト&作曲家の国府弘子さん、生徒役は、林隆三さんと藤井隆さん。

この他にも、ベースの八尋洋一さんとパーカッションの岩瀬立飛さんの生演奏が加わり、まさに、ジャズもピアノも初めて・・という人に向けた、とてもわかりやすく、そして楽しい構成になっています。

一回目の25分、気づけばあっという間に過ぎました。

心ひそかに”藤井隆がライバル!”と決めた私は(笑)、早速1200円のテキストを買い込み、今、やる気満々です。

これまでにも、ジャズピアノの教本の類、いくつも買って、自分なりに勉強しましたが、やっぱり楽譜や文字だけではわからないこと、たくさんありますね。

”みんなでスイング!”という、本当に簡単な内容からのスタートでしたが、そのリズムやノリは、こうして、実際に眼で見て、耳で聴いて、初めて認識できることですね。

チーチッチ チーチッチ♪

これから5月28日までの全9回、飽きないように、投げ出さないように、藤井隆には負けないように(^~^)、しっかりジャズピアニストを目指します!

ところで、講師の国府弘子さん。

今回番組を見るまで、名前しか知らなかったのですが、とても魅力的な方ですね。

”ピアニスト”という枠におさまらない、大らかでのびのびとした人柄が、すぐに好きになりました。

がんばって、最後まで、ヒロコセンセに付いて行くぞ~!

さて。

今日はこれから、わけあって、またまたおにぎりriceballをたくさん作ります。

その前に、買い物に行かなくては。

お天気にも恵まれそうな週末。

どうぞ素敵な時間をお過ごしください♪

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2008年4月 2日

必要な人の元へ。

4月に入り、年度も改まったこの機会に、兼ねてからずっと気になっていた事柄に、ようやく手をつけました。

そして、無事に対処でき、今、ちょっとほっとしています。

いや、それほど大そうなことではありませんが、自分の至らなさと向き合うのが億劫で、つい後回しになってしまったのです。

今取り掛かっている”録音”。

これまでに、思えばたくさんのアイテムを購入し、それなりにお金をかけてきました。

その中には、趣味としては、高価と思える機材もあり、買うたびに生じるストレスも少ないとは言えず、中でも一番悩んで購入し、結果的に使いこなせなかったもの・・。

それがマイクプリアンプです。

宅録では、用いた方が、より良い音作りができると判断し、池袋や渋谷のお店に何度も足を運び、散々迷った上、最後は納得して買ったもの。

それなのに、私のような、電子ピアノを使っての弾き語りでは、その価値を十分に発揮することができず、ある時期から、ずっと押入れに仕舞ったままになっていました。

事実、師匠の元で手ほどきを受けた際、私の録音に限っては、なくても十分進められることがわかり、むしろ、使い方によっては”必要悪”にもなり兼ねない。

それを知ったとき、正直とてもショックで、随分落ち込みました。

よくわかりもしないのに、買ってしまった自分の判断の甘さ、見通しの無さ。

押入れを覗くたびに、もやもやとした後悔が押し寄せ、ずっと見てみぬふりをして、やり過ごしてきました。

でも・・・。

このまま放っておいてはいけない。

お金のことより、失敗より、自分が欲しいと思って選んだこの機材を、こうしてこのまま腐らせてしまうこと。

それが一番いけないこと。

そのことを、ようやく素直に認められるようになりました。

購入したのが2006年の3月ですから、ちょうど2年の月日を要しましたが、いよいよこの度、手放すことを決意。

善は急げ!

ということで、早速、デジカメ写真を撮って、事の経緯を綴り、ネットオークションに出品しましたところ、思いがけず数多くの入札が・・。

恐縮するやら驚くやら。

求めている人は、たくさんいるのですね。

蓋を開けてみたら、自分の予想をはるかに超え、値段がどんどん上がって行くのを見て、いささか心苦しくなりまして・・(汗)。

”購入価格の半値”を超えた時点で、”早期終了手続き” にて手打ちとした私なのであります <普段厚かましい分、こういうことは、意外と気が小さいのです~(・・;) >。

それでも、十分な値段で落札を得た今、とても嬉しく思っています。

なんと言っても、必要な人の元で使ってもらえる。

押入れの中で、陽の目を見ることなく眠ったままのMyマイクプリアンプが、また息を吹き返して、誰かの音作りの役に立つ。

そのことが、何より一番の喜びです。

思い立って、本当によかった。

なんだか気持ちもぐんと軽くなった、春4月。

私もまたひとがんばりです。

今日から、新しい曲のピアノ入れに取り掛かりました。

自分の失敗は、なかなか認めるのが悔しいけれど、何物にも換え難い貴重な財産にもなる。

今回の機材に限らず、数え上げたら、他にもキリはありませんが、こうして、録音作業を通じて得たもの、これから得るだろうものは、おそらくこの先、きっといずれかの形で自分の元に帰ってくる。

そう信じて、まだまだ突き進みます。

それにしても。

歌を始めて丸4年。

MTRを買って2年半。

思えば、半分以上の歳月を、録音で悪戦苦闘しているのですね・・・私。

びっくりしたなや、たまげたや(◎o◎)ノ

なんとしても、必ず完成させるのであります~。

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